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「日本の大切な心、お寺と神社を後世に守り伝える」全国寺社保険代理店協議会

 
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寺社(お寺・神社)保険選び
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全国寺社保険代理店協議会

事務局

miyauchi@soraria.jp

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  間違いだらけの保険選び 〜知らないではすまされない7つのポイント〜  
   
  “火災・台風・地震からお寺を守れますか?”  
     
  わたくしどもは、今までに1000以上のご寺社(お寺・神社)へお伺いし、
数多くの相談をお受けしてまいりました。
 
   
 
高い掛け金を毎年払っていたが、これで整理できた。
これで門徒さんに対して最低限の備えができ良かった。
檀家・門徒さん関係の保険と付き合いを残しながら整理ができて良かった。
地震が心配だったけれども、これでひと安心できた。
これを知らなかったらとんでもない事になっていた。今まで何もなかったから良かったが・・・。
ご本山の共済の後を探していたが、その解決ができて良かった。
ご本尊の保険があるのを初めて知った。
毎年、台風の時期が心配だったが、これでもう安心できた。
 
   
 

などなど・・・。この度、これまでの[ご相談→解決]事例から蓄積したものを基に、
「お寺・神社に合った保険」「お寺・神社に合った防災」を小冊子にまとめました。
皆様の「お悩み解決」の一助となれることと思います。

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『寺社を守り伝える防火策』小冊子を無料提供。

全国寺社保険代理店協議会は、これまでに2000余の寺院・神社を訪問してきました。
いろいろな災いから、街の文化財を守り伝えていくために、寺社さまとともに
“事前防衛策”“事後防衛策”の知恵・情報・経験を共有し蓄積してきました。
この度の小冊子は、その中でも「防火」というキーワードに絞って分かりやすくまとめたものです。

 

『盗難防止策レポート』小冊子の無料提供。


年末から年始にかけて、ご仏像やご神体などが盗難に遭う事件が相次いで発生しました。
全国的にこのような犯罪が多発する傾向に、腹立たしさを感じるのと同時に、
大切な文化遺産への被害を残念に思います。

微力ではありますが、私ども全国寺社保険代理店協議会で簡単な「盗難防止策レポート」
作成しました。


以上2つの小冊子を無料にて配布さしあげております。Eメールにてお申し込み下さい。
(寺院・神社関係者のみに限らせていただきます。)

≪お申し込みは≫ miyauchi@soraria.jp 宛てへ

         件名に「小冊子希望」とお書きになり
         寺社名・ご住職名・ご宮司名(ご担当者名)住所を
         明記して送信してください。



緊急に簡単にまとめたレポートですが、是非ご活用ください。
(私たちは“日本の大切な心、寺社を百年守り伝える”お手伝いをしております。)

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『必要』と思って頂けるご寺社様に、優先的にお渡ししたいと考えています。

毎月、先着20のお寺・神社さま限定、無料で差し上げます。

必要な方はコチラから

無料小冊子申し込み
     
 

 

≪寺社保険専門家のある物語≫

 

 
  2001年晩秋、
広島市沖に浮かぶある島から、ある寺院のご住職が相談に来られました。
相談の内容は「お寺のご本堂を守りたい」という主旨のものでした。

私は、保険会社の社員をしていた頃(京都勤務)に、全国の寺社を担当していたことがあります。
でも、2001年頃の私は、まだ「全国寺社保険代理店協議会」も立ち上げていなかったので、今ほどは『寺社保険の専門家』として知られていませんでした。

それが、何かの縁なのか、私に相談に来られたのです。
正直、「これは運命?!良い使命を戴いたっ!」と思いました。

しかし、
相談をお請けして、具体的に話が進むにつれて、問題点が出てきたのです。
それは、
1.そのお寺が、加入されていた共済制度の廃止期限が間近に迫っている。
2.共済制度にある2つの特長を、保険で実現することは困難かも・・・。


それからの数日間は、
保険の約款・ハンドブック等を、隅から隅まで読む

保険会社と打ち合わせ

また研究・・・
と、眠る時間がほとんどなかったのを覚えています。
でも、不思議と元気でした。心が熱く燃えていたから・・・だと思います。

その甲斐もあって、何とか解決策を見い出すことができたのです。

ご住職を始め、総代さん等、檀家の皆さん方に、非常に喜んでいただいて、とってもとっても嬉しくて誇らしかったのを記憶しています。
あの時の感覚は、
一生忘れないでしょう。


そして、
ご住職から「他にも困っているお寺さんがたくさんあるはずだ。何とかしてさし上げなさい。」というお言葉が・・・

とにもかくにも、「何とかしなければ!」と思った私は、
電話帳と地図を抱えて、広島市内のお寺へお伺いしたのです。

お伺いしてみると、確かに「困惑」「混乱」「憤り」という感じでした。


時間がない・・・。
どうしよう・・・。

そんな時、お伺いした先で見せてもらった封書の束。
保険会社数社から送られてきているものでした。
中身を見せてもらって、私は「・・・・・。」
(詳しいことをここでお話しするのは控えさせて頂きます・・。)


期限まで残り僅かの日数、
それまでに私一人でお伺いできるお寺の数は・・・。

お寺の方々も、中には「不満を感じたけれど、この封書に頼るしかなかったよ。」と仰られる方々もいらっしゃいました。
この時、私をすごい挫折感が襲いました。悔しいやら、情けないやら・・・。


時間と闘いながら、また、焦りながらも黙々とお寺へお伺いしていたいた私に、あるご住職が

あなたのように、きちんと出向いて来てくれる方がありがたい。
信用できる。時間がかかっても良いから、あなたに頼む。


その時に、「はっ」と気がつきました。
私達のような保険代理店は、現地に根付いて活動していることが、大きな利点なのだ、と。

私達のモットーは、フェイスtoフェイス。
ご要望とあれば必ずあなた様の元まで赴きます。

全国寺社保険代理店協議会だから、全国どこでも同じ内容でお手伝いをしてさし上げられます。



 
まずは「お寺・神社に合った保険」「お寺・神社に合った防災」をまとめた小冊子をご覧下さい。

『必要』と思って頂けるご寺社様に、優先的にお渡ししたいと考えています。

毎月、先着20のお寺・神社さま限定、無料で差し上げます。

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